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こびるタイムズ

 「こびる」
とは、「小昼」とあてこちらの方言で小休止・ちょっとしたお休みを意味します。
田屋果樹園でも10時と3時の小昼には、お茶をしたり、おやつなどを食べてブレイクタイム。
作業の手を休めて、おしゃべりなどをして過ごします…。
こんな雰囲気を田屋果樹園の『こびるタイムズ』で感じて下さればと思います。




●こびるタイムズ第3号
・田屋果樹園の動植物:「ヒグラシ」 「ヒグラシの物悲しい泣き声は、なかなか暮れない夏の夕暮れの代名詞。」
・いわて探訪:「早池峰山」 「結婚するずっと以前に、東京から早池峰山(標高1917m)に登るために…」
・作ってみました:

●こびるタイムズ第2号
・田屋果樹園の動植物:「日本ミツバチ」 「園地の柿の古木の洞(ほら)に、ミツバチの巣を見つけました。」
・いわて探訪:「盛岡バスセンター」 「明治のゴールド牛乳、でん六ミックス、みつわのパン、フルタのチョコレート…」
・作ってみました:「葉わさび漬け」 「家の庭の竹薮の下に、木陰を好むわさびの群がいくつかあります。」

●こびるタイムズ創刊号
・田屋果樹園の動植物:「ウマサシ」
「夏は虫の季節です。いろいろな虫が訪れますが、晩秋のカメムシとともに…」
・いわて探訪:「とぴあ温泉」 「趣味嗜好のそれぞれ違う我が家族が唯一、満場一致で…」
・作ってみました:チェリー酒







作り続けて110年。イーハトーブの大地で作っています。
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田屋果樹園
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