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5日 芋の子の収穫 18日 初冬の花巻 21日 霜の降る朝 |
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| 11月30日(水) 月末 | |||||||||
11月は、30日までなので本日で終わりです。 自営業はこの師走の忙しい時期に1日少ないと、損した気分になります。でも、サラリーマンは、1日少ない方がいいのでしょう。 月末月初は、農家といえども忙しいです。 この時期、経理関係のまとめとか業者さんへの請求等事務的処理に煩わされます。数字を見ながら頭を抱える時期でもあるのです。12月の声を聞けば、年賀状の準備などもしなくてはならず… (さ〜〜ささッ!) それは、突然何の前ぶれも無くやって来た。 全ての音も匂いも吸収してしまう。 (雪) 朝、起きたら一面雪景色でびっくりしました。 夜中に降ったのですねえ。 寒い日の夕餉は タラを主人が買ってきてくれたので 唯一、まだ枯れていなかったパセリとオレガノを庭から摘んで刻んで ジャガイモとタラのブイヤベース(風) コンロにかけながら熱々を食べれば、寒さもどこへやら。 |
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![]() −麺の街盛岡 「味の小てんぐ」 摘み草そば− 盛岡市川目の国道106号線沿いにある産直センター『てんぐの里』に併設された地元の食材を積極的に取り入れた農家レストランです。 ここの天ざる(550円)です。天ぷらが、ヨモギ、柿の葉などの季節の摘み草です。今の時期は、もみじ、ヤーコン、三つ葉…お店の人が説明してくれたけれど(名前忘れました^^;)もう1枚綺麗な葉っぱの天ぷらがありました。 区界(くざかい)で育ったそば粉で打った手打ちそば(700円)が食べたかったのですが、売り切れでした。以前に来たときも売り切れ^^;次は、少し早い時間に食べに行かなくては。他に郷土料理のひっみ定食などもあります。 「味の小てんぐ」は、「いわて地産地消レストラン」の一ツ星レストラン認定店なのですよ。 ●「味の小てんぐ」 盛岡市川目6-85-2 TEL019-654-2201 |
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| 11月27日(日) ばあちゃんち | |||||||||
園地で収獲した白菜の塩漬けをトクばあちゃんが作りました。その白菜に絡めたのは「ニンニク南蛮」です。 ニンニク南蛮は、雫石町の産直『ばあちゃんち』のコトばあちゃんの手作りです。このニンニク南蛮は、病みつきになります。鍋物、大根おろし、なめこ煮、菊酢など少しまぶして食べるますが美味しい。主人が、ホテルの朝市の帰りによく買ってきてくれました。 コトばあちゃんは、70歳代で自ら『ばあちゃんち』のオーナーになり産直を切り盛りしています。手先ががとても器用なのですよ。下の裂織の手提げとポーチもコトばあちゃんが、織ったものです。一昨年、お店に行ったときにはポーチなどいただいたのですが失くしてしまい(;_;)この手提げは、オーダーした人が取りに来なくてそのまま置いてあったのですが譲って頂き(^o^)丿 雫石の「亀甲織(きっこうおり)」という珍しい織物もコトばあちゃんが織ります。 儲け主義でないコトばあちゃんの産直は、鶯宿温泉に盛岡方面から向かう途中172号右側です。『ばあちゃんち』という紺ののれんがかかっていますが、あまり商売っ気がないので目立たないかも。ホテル森の風鶯宿のすぐ手前です。 |
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![]() メモ帳の落書き(長女作) 次女が、大根を掘っているところだそうな(エへッ) |
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| 11月25日(金) サウンドステーション | |||||||||
伝票を打ったり、HPの更新をするときに最近聴くのは、ネットから「Yahoo!サウンドステーション 」(無料)の曲です。ネットラジオ、有線放送のネット版みたいなものです。『翼をください』などシャッフルした昔懐かしい曲などをカバーしいている平原綾香や川嶋あいが今お気に入り。 川嶋あいって、生い立ちやサクセスストーリーなどまるでドラマのストーリーになりそうなのですよ。透き通るまだ幼さの残る歌声の裏にそんな秘密があったなんて。なんか応援したくなってしまいます。 上の写真 園地から見える岩手山の頭 下の写真 忙しいときは、丼がいい。 豚の角煮丼。本当は煮玉子がいいのですけど。前の日から作らないといけないから($・・)/ |
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| 11月24日(木) ダイエット | |||||||||
長女が、ダイエットを始めました。 「顔やせ」ダイエットです。 100均で、買ってきた上のピンクのローラーのついた器具で顔(ほっぺのあたり)をグリグリとマッサージをするのです。下の長女と次女の合作のメモ帳のネコみたいにです。私もやってみたけれど、なかなか気持ちいい(#^.^#) テレビを見ながらグリグリと気軽に出来るのが長続きしそう。でも、効果あるのかなあ〜(・・? 就職の決まった長女。入社式までに「顔やせ」したいのだって!! |
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![]() 雨が、時々降る日でした。 暖かいのですね。 まだ、雪にはならない。 |
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| 11月23日(水) 勤労感謝の日 | |||||||||
今日は、勤労感謝の日でした。 祝日も関係ない田屋果樹園ですので、ふじを収獲して午後から発送の準備です。でも、「勤労感謝の日」を意識してかお客様からの電話がいつになく少なかったです。 上は、園地のねぎです。 毎日畑から使う分だけ抜いて、味噌汁の薬味にしています(^o^) −麺の街盛岡 「さくら庵」 手打ちそば− 新そばの季節で〜す。 これは、つけ鴨せいろ。 厳選された国内産丸抜きそばを、その日に使う分だけ毎朝自家石臼挽き。究極の水といわれるEM−Xを加えて全て手打ちしています。添加物を使わない甘辛濃厚な汁ですする細めのそばは、店主の「こだわり」が伝わってきます。 ●「さくら庵」 岩手県盛岡市永井22-53-3 019-637-3817 |
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| 11月21日(月) 霜の降る朝 | |||||||||
盛岡の今朝の気温は、氷点下2℃でした。 庭に出てみると霜が降りていたので、すぐにカメラを持って園地へ。 東からの注ぐ柔らかい光線が、まるで魔法をかけたように 白く霜の降りた園地を貴石の輝きのごとくきわだだせていました。 東北地方は、すぐに雪が降りそして根雪になるので、真っ白な霜の風景が見れるのは今の時期だけでしょうか。 ●霜の降る朝 |
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| 11月20日(日) 葉っぱ | |||||||||
カメラを持って歩いていたら今日も園地の上のアップルロードで、呼び止められた。 木々の葉っぱ達に。 「私達を撮って!」 「私達もうすぐに、いなくなってしまうから」 落葉松(からまつ)、紅葉(もみじ)、朴(ほお)、楓(かえで)、欅(けやき)、葛(くず)の葉っぱ達。スポットライトを浴びて、輝いていた君達。とっても、綺麗だよ! |
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川中美幸のコンサートに行きました。 川中美幸の大ファンの友人が、チケットを送ってくれたのです。 最前列の中央。 なんと、一番いい席だったのです(^^♪ トークが冴えて、笑わせてくれる美幸さんに元気をいただいてきました。 トリの『ちょうちんの花』は、川中美幸の歌で一番好きな歌。何度聞いてもいい〜。 「おかあさんにあげる」と川中美幸に、ばあちゃん「KM」のロゴと今歌っている曲のうすゆき草のイラストの入ったティッシュケースを舞台から直接もらいました(~o~) うちの長男のおにいが、裏方の仕事でこの会場に来ていました。仕事中で会えなかったのですが、コンサートが終ってから会場でお父さんと携帯(電話)で話していました。 |
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| 11月18日(金) 高村山荘 | |||||||||
16日に花巻の高村山荘に行きました。高村山荘は、高村光太郎が晩年の7年間3畳半の質素な庵に亡き妻千恵子を追慕し修行僧のように暮らした場所です。ここに高村記念館も併設せれているのですが、そこには光太郎と千恵子の位牌が安置されています。 右の方、この記念館の高橋愛子さん。この方、高村光太郎と親交のあった方です。昭和24年19歳のときに、光太郎地元の山口小学校にサンタクロースの衣装で子供達にプレゼントを配ったことがあったのですが。このサンタクロースの衣装を作ったのが、彼女のお母様だそうです。当時はサンタクロースなど知らず、終戦後で赤い布も手に入らなかったのでお母様の襦袢で作ったそうです。高村サンタの白い髭は、綿がなくて「羊毛」を付けたそうです。 高村記念館から帰ろうとしたら彼女に呼び止められ「あなた盛岡に方。だったら私のものあげる」と賢治が病気で倒れた時、治療に当たり、光太郎を支えた佐藤隆房医師の貴重な講演資料(詩集)を頂きました。その中のこの詩いいわよと智恵子を歌った詩のサビの部分を詠んで下さった。朗々といいお声でした。 左下は、智恵子の遺作の切抜絵です。記念館の奥にありましたが、一番に目を引きました。いちごが可憐だったので、色紙を買い求めました。この切抜絵に添えた光太郎の歌、智恵子を想う気持ちに溢れています。 ●その他の写真は、こちらからどうぞ。初冬の花巻 |
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![]() 東和町にも足を伸ばしました。 目的の萬鉄五郎美術館に行ったのですが、館内の展示物の入れ替えのため休館でした(-_-;) 美術館の近くにあるホームスパンの店に寄りました。東和町のホームスパンは、シャネル(CHANEL)のウール生地で使われたのですよ。萬鉄五郎を輩出した町だけあって東和町という町は、芸術色豊かな町です。ホームスパンは芸術ですし、成島和紙なども有名です。ついこの間まで「(まちかどギャラリー)アート@つちざわ〈土澤〉」という住民が中心になって街全体を美術館にするイベントをやってました。 手織りのホームスパン、コートやスーツなど年を重ねたら身につけてみたいなあなどと憧れるのですが、驚くほど高価^^;(でも、値段と価値は比例している)1つだけ表地にホームスパンを張り合わせた黒の財布があったので見ていたら、すぐにこの財布主人が買ってくれました\(^o^)/きっとコートをねだられたら大変だと思ったからでしょうか?でもないか。 |
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| 11月17日(木) 隠れ湯(山の神温泉) | |||||||||
いつか再開したら行きたいと言っていた宿 に行って来ました。花巻南温泉郷、山の神温泉の「幸迎館」です。この宿の前身は「光雲閣」という旅館で、知り合いの人がいたので主人は何回か泊まった旅館です。田屋果樹園のさくらんぼの鉢を、ロビーに置いていたこともありました。100億円かけ鳴り物入りの光雲閣が、オーナーの不祥事で開業1年ほどで潰れ、しばらく廃墟となっていたのですが新たにオーナーが変わり今年の8月にオープンしました。「兵ものどもは夢の跡」。光雲閣、潰れてから1度見に行ったときは、大きなスズメバチの巣が軒に下がり入り口のガラス戸が壊れ中に入れませんでした。 ヒバ材を天井から床、壁や引き戸などふんだんに使った贅をつくした宿で、中国から職人さんを呼んで細工したという飾り天井や欄間(らんま)など至るところに凝った造りの細工がエキゾチックです。駐車場の片隅にある城のような石垣などの遺産、シートが張ったままの未完成の豪華な従業員宿舎、光雲閣を造った成金趣味の(?)オーナーの夢半ばの無念さが哀れみを誘います。この宿、100年後に来たら銅版葺きの屋根は味わい深い緑青になり、黒光りしたヒバ材が重厚さ増すでしょう。(私は生きてませんけど^^;)豊沢川沿いのお湯、大沢温泉のように透明でぬるぬるとして体の芯まで温まります。泉質がいいので、昔からの山の神温泉のファンにも再開を望まれていたようです。 午前中、発送の用意をして出かけました。翌日夕方までに家にもどりすぐに、発送の支度です。この時期出かけるのは、難しいのですが夏から休みを取っていなかったので15日午後、16日午前、半日づつで丸1日の骨休みです。家から車で1時間のところに、こんな隠れ家(湯)があるのでこのパターンでまた出かけたいなあ(~o~) |
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| 11月14日(月) 真菰(まこも)の池 | |||||||||
白鳥の飛来地として有名な盛岡の高松の池です。次女を皮膚科に送り待っている間に、高松の池のほとりを散策してみました。今年は例年より8日遅い、白鳥は10月26日に飛来が確認されたようです。長旅で、羽を休めている白鳥達。灰色の白鳥は、幼鳥です。 左上は、高松の池の白鳥おじさん。(勝手に名前つけましたが^^;)おじさんの足元の枯れた水草は、「真菰(まこも)」でこの白鳥おじさんが植えたそうです。白鳥達が、真菰を餌にし、わざわざ餌をまかなくてもいいそうです。ラムサール条約で有名な伊豆沼(宮城県)では、餌付けをできるだけ少なくするようにこの真菰を増やしているようです。白鳥は真菰の地下茎を、好んで食べます。真菰は水質浄化の働きもあるそうで地球環境にもいいのですね。 1羽の白鳥が真菰をついばむと、おじさんとても嬉しそう(^^♪自分で植えたからでしょう。 弱い白鳥、後から来た新参者の白鳥はこの池でも厳しいようで人が与える餌にありつけなかったりする。そんな弱者にもこのこの真菰は、お助けとなります。 |
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| 11月13日 コーヒーブレイク | |||||||||
「KURA珈琲」 盛岡市校外にある蔵を改造したお店です。注文してからミルに豆を入れて、挽きたてのコーヒーを入れてくれます。サーバーもついて。2杯分ですね(^^♪ 買い物帰りに一人で、寄ってみた。間接的に知り合いの、癖のありそうなマスター。パスタを茹でるのに時間がかかるとのことでマスターに了解をとって店内の写真を撮ったり、マスターと話をしたりした。静まり返った店内には、奥の厨房からキャベツを刻む音が響く。店内に生豆の入った麻袋が無造作に置かれている。 ここのチーズケーキは、美味しい。レアを食べましたが、プリンのようなカラメルの味がほんのりと。「専門家に言わせるとたいしたことないと」言われたとのことですが、謙遜。ミルクをもらおうとしたら、置いていないと。普段ブラックで飲まないのですが、ケーキと食べるとちょうどいいかもしれません。ケーキの味を味わってもらいたいたいから置いていないそうです。客には、こびないお店です。 コーヒーを飲む前に食べた白菜のスープパスタ、あっさりとしていて美味しかったです。パスタの他にカレー、シチューが昔から変わらぬメニューであります。食事をするときは、予約をしてから行った方がいいそうです。 ●「KURA珈琲」 盛岡市三本柳12地割20-2 019-638-1301 |
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| 11月11日(金) あたらさん | |||||||||
気になっていた『あたらさん』 『暮しの手帖』の別冊として10月25日に発売されました。 これ、記念すべき第1号です。 「あたら」とは古語で「もったいない」のことだそうだ。「もったいない」はこの雑誌のコンセプト。以前に新聞で見ましたが編集室は、長野軽井沢の信濃追分の駅舎の中にあるそうです。東京で編集室を賃貸するよりも、東京〜軽井沢を汽車賃出して(スタッフが)通っても経費的に採算がとれると確か書いてありました。 そうそう『暮らしの手帖』という雑誌、20年以上前によく図書館で見ていた雑誌です。花森安治という冠がつくこの雑誌、花森さんの亡くなった後でしたが、花森イズム(知り合いで敬愛?している人がよく言っていた)がふんだんに残っていて。その頃の表紙は藤代誠治だったかなあ。最近はあまり見ていなかったのですが、『暮らしの手帖』に別冊が出たのですね。この『あたらさん』も『暮らしの手帖』同様宣伝がいっさい入っていないのが精神衛生上優しい。隅からスミまで、読める。最近のCMがたくさん入った雑誌は紙面がもったいない。 頭の中をからっぽにして時々読んでいた『天然生活』、『クーネル』、『アルネ』などのナチュラル系の雑誌もいいけど『暮らしの手帖』と『あたらさん」も定期的に読んでみようかな。今ときめくナチュラル系、スロー系の雑誌ももしかしたら「暮らしの手帖」を意識していた? ●下は、中学校の銀杏の木。ぎんなんの実がたくさん落ちていました。昨日の次女の授業参観のときに撮りました。中学、学年が上がってくると授業参観に来る人が少ないので目立ってしまう^^;小学校の頃は、皆見に来ていたのに。働いているおかあさん多いからなあ。 |
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| 11月9日 郷土芸能 | |||||||||
次女の中学の文化発表会で、郷土芸能の発表(「手代森念仏剣舞」)をしました。県民会館で、郷土芸能部門で学校代表での参加です。3日間しか、練習しなかったのですが皆頑張りました。次女は、笠が8月の発表会のときに取れてしまい大泣きしたので今回は、堂前さんにしっかり結んでもらいました。笠は、無事。ダイナミックでかつ流れるようなラインを描く「刀(カタナ)」の舞いでした。「筋」がいいと思います。踊り好きなばあちゃんの血が流れてました(^^)見に来てくれた、おばちゃんやいとこのおねいちゃんに「一番じょうずだ」と誉められていました。 衣装の着付けは、ばあちゃん。今回で最後の着付けとなりました。3年間ご苦労様でした。この衣装京都から反物を取り寄せて、ばあちゃんが縫ったものです。3人の子供達が、毎年着て「手代森念仏剣舞」を踊りました。ばあちゃんと子供達の汗と思い出の染み込んだ着物です。 ●右下。地元ローカルテレビのインタビューを次女が受けました。 |
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| 11月5日(土) 芋の子の収穫 | |||||||||
深け(ふけ)行く秋の夜は、芋の子が美味しい!! やっと、園地の芋の子を収穫しました。今年は、小さめの芋の子が多かったので今晩は皮をむかずにそのままゆで、熱いうちにスポスポむく「ズボいも」にしました。新鮮な芋の子は、つるんときれいにむけます。 ●芋の子の毛をとっているところを写真撮りました。こちらから、どうぞ。 |
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家の近くの小さなJAZZのライブハウスですが、お昼のランチタイムのカレーがなかなか美味しいです。ピリ辛のスープカレーです。少なめに見えますが、このスープの量で(結構辛いので)このご飯の量が丁度いいのです。冬になるとホワイトカレーというのがメニューに出ますが、どんなのか食べてみたいです。 盛岡でも、知る人ぞ知るお店です。日野晧正や椎名豊などの有名プレーヤーも来ています。 |
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